機械材料・材料加工部門
第26回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2018)

講演募集要項

  • 講演募集要項

下記オーガナイズドセッション(OS)のテーマに関連した講演を募集しますが,それ以外の機械材料・材料加工 に関連する一般講演も歓迎致します.講演登録管理システムより,新規ユーザ登録,講演発表登録をお願いいたします.

 

  • OSテーマ一覧

ご希望のセッションを選択してご登録下さい.

A-1 高分子/高分子基複合材料
A-2 セラミックス/セラミックス基複合材料
A-3 金属/金属基複合材料
A-4 自己治癒材料・システム
A-5 その他の材料
B-1 表面改質および薄膜コーティング
B-2 摩擦応用加工
B-3 溶融加工・半凝固加工
B-4 塑性加工とその周辺技術
B-5 粉末成形とその評価
B-6 高分子/高分子基複合材料の成形加工
B-7 その他の加工
C-1 トライボロジーと材料設計
C-2 材料・加工・構造物の信頼性を支える評価・モニタリング技術
C-3 溶接・締結・接合・接着のプロセスと信頼性評価
C-4 その他の特性・評価
D-1 伝統産業工学
D-2 ポーラス材料の基礎・製造・評価と医療・工業・スポーツ分野への応用
D-3 マイクロ・ナノオーダーの材料の創製・評価・応用とその応用
D-4 減災・サステナブル工学
D-5 知的材料・構造システム
D-6 マイクロシステム&スマートデザイン
D-7 その他の分野融合

 

  • 注意:講演発表には会員資格が必要になります.

2017年4月より日本機械学会における講演発表資格(特別講演・基調講演・パネルディスカッション等を除く) が本会会員限定となりましたのでご注意ください. (当日講演者が交代する場合も学会資格が必要となります. また,やむをえず会員外の方に代理講演を依頼する必要が生じた場合の判断は実行委員会に一任されますが, 認められた場合も正式な記録としては「講演取りやめ」となります.)
本講演会では,以下の【1】及び【2】の方々の講演発表が可能です

【1】日本機械学会の「個人会員」(入会申込はこちらから!).
※ 講演申込期限までに「入会手続」と「入会金・会費のご送金」をお済ませ下さい.
※ 原稿提出期限までに上記の手続が完了していない方のご講演はお断りします.
※ 博士課程(後期)学生は正員となりますが申請により減額制度があります.

【2】講演発表可に分類されている協賛学・協会の個人会員.
※ 詳細につきましては協賛ページをご確認ください. なお,講演発表可の団体に所属されている 講演申込者におかれましては,講演申込フォームの「会員番号」記載欄に所属団体の会員番号を ご記入ください。

協賛・後援いただいております学・協会会員の方は,参加費は機械学会正員と同額となりますが, 発表の可不可は当該学協会での機械学会員の講演可不可に準じて異なります. 本シンポジウム 実施時の取り扱いは下記の通りとなりますのでご注意ください.

(講演発表可)
強化プラスティック協会,精密工業会,日本ガスタービン学会,日本金属学会,日本航空宇宙学会,日本実験力学会,日本材料強度学会, 日本塑性加工学会,日本トライボロジー学会,日本非破壊検査協会,日本複合材料学会,日本船舶海洋工学会,プラスティック成形加工学会

(聴講のみ可)
応用物理学会,軽金属学会,高分子学会,日本化学会,日本ゴム協会,日本材料学会,日本鋳造工学会,日本鉄鋼協会,日本溶接協会,日本溶射学会,日本ロボット学会,粉体粉末治金協会,溶接学会

 

 

  • 原稿投稿について

投稿原稿執筆要領をご参照ください.

 

  • 発表について

発表に関する注意をご参照ください.